※この画面は印刷専用画面です。2015-8-4 9:16

橋本組合長が管内の警察署にタスキを贈呈しました

玉名警察署でタスキを贈呈する橋本組合長
玉名警察署でタスキを贈呈する橋本組合長
荒尾警察署での様子
荒尾警察署での様子

7月30日、橋本組合長が管内の玉名警察署と荒尾警察署を訪れ、「くまモン交通安全タスキ」を贈呈しました。タスキの贈呈は、交通事故の未然防止や地域住民の安全な生活環境づくりへの貢献のために、JA共済連熊本県本部の支援のもとで行っています。今年は玉名警察署のタスキ約1500本、荒尾警察署には1400本を贈りました。

 玉名警察署では、橋本組合長が「交通安全に役立ててください」とタスキを手渡すと、受け取った芹川英文署長は「街灯が不十分な道も多いので、タスキを活用してもらうことで交通事故の抑止に繋がれば」と話しました。同署では高齢者向けの交通安全講習や見回りの際に配布する予定とのことです。



橋本組合長が管内の警察署にタスキを贈呈しました-JAたまな)